昭和56年、日中合作長編アニメーション映画『タオタオ』指導・制作のため三年間中国天津市に滞在、完成をみました。
これは心ならずも第ニ次大戦で中国の皆様に迷惑をかけたことのお詫びの気持ちでした。
当時の中国スタッフとは、
今も親交が続いています。
天津市工芸美術設計院スタジオ風景
中国側スタッフとともに